再生バッテリーのお話

2年前にバッテリーを交換したのですが
そろそろ寿命でしょうか、なんかエンジンのかかりが良くないようです。
もちろん、自動車バッテリーの話ですよ。
でも結構高いんですよね、自動車バッテリーって。

ということで、インターネットのヤホーで検索して、見つけました。
再生バッテリーというものがありました。
仕事柄、プリンターの再生トナーというのはよく使っているのですが
再生バッテリーは初めてです。
調べてみると新品の約1/4の価格だそうです。安いですね。
これはありがたい。それに、エコです。
なんで今までなかったんだろうと思いました。
あとは品質さえ良ければ、内容に納得できれば即決です。
ここは益城電池のサイトでチェックです。
まずは、
使用済みバッテリーを、
強化液とパルス充電によって極板のサビ(サルフェーション)を落とし
極板を再活性化させて、再生バッテリーとして販売している
とのこと。
なんかよくわかりません。
でも
再生に使われる使用済みバッテリーは
JIS規格(CCA)に基づいた性能試験で
選別されたものを使っているそうです。
で安心かなと。
それに、再生バッテリーの出荷基準は
電圧12.5Vから12.7V以上。比重1.25から1.27以上。
CCA(始動能力)は新品バッテリーの90%から100%。
なのだそうです。
とここまで書いてあるので安心しました。
自信なきゃ書かないですよね。
せひとも一度見てくださいね。







タグ:バッテリ
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